「元気に育て」と願いを込めて、こどもの日一緒に食べたいおせんべい

子どもたちの健やかな成長を願う5月5日、端午の節句といえば、鯉のぼりに兜ですよね。

こどもの日のお菓子といえば、かしわ餅や粽(ちまき)といった和菓子が主流ですが、最近では端午の節句をモチーフとしたお菓子を販売するお店も増えています。子どもたちへのプレゼントとしてはもちろん、手土産や差し入れ、保育園や幼稚園のおやつとしても人気があります。

 

桃太郎せんべい

鈴木屋では、五月人形によく使われる桃太郎をモチーフとした「桃太郎せんべい」を焼いております。桃太郎と犬、猿、キジの仲間がそろったかわいいたまごせんべいです。地元・岡山県産の小麦粉をはじめとした素材を使用して1枚1枚手作りし、優しい味わいに仕上げています。

個包装なので、保育園や幼稚園、学童保育、親子クラブ等の行事おやつとしておすすめです。

箱入りは桃の形をした箱を開けると、桃太郎・犬・猿・キジの焼印を押したたまごせんべいが1枚ずつ入っている小袋が5袋入っています。目を惹くパッケージは、ゴールデンウィークで帰省されるお孫様へのお土産や、ちょっとした手土産や差し入れにおすすめです。
 

 
 

こどものためのたまごせんべい ~1歳半ごろからの無添加おやつ~

「こどものためのたまごせんべい」は、国産原材料のみを使用した無添加でやさしい口どけのお菓子ですので、1歳半(奥歯が生え始めた頃)のお子様・お孫様へのプレゼント・贈り物におすすめです。

 

 
 

クーク:koek

「クーク(koek)」は、岡山県産の小麦粉と卵、北海道産のお砂糖、希少な国産はちみつを使用した無添加で仕上げたクッキーみたいなおせんべいです。

小さなお子様だけでなく、お母さまも一緒に美味しく食べていただけますので、親子会やママ会でのおやつや、ゴールデンウィークで帰省されるお子様・お孫様にお出しするお茶菓子としてもおすすめです。